メガネのかけ心地を快適に!ハナモーリ誕生!
2026.05.25
コラム

メガネがずり落ちる原因は?理由と対策を解説!(セルフレーム編)

初版公開日:2025年10月7日
記事最終更新日:2026年5月25日

鼻当てがフレームと一体になったセルフフレームのメガネをかけていて、
「メガネがすぐズレる」「鼻が痛くて長時間つらい」「まつ毛がレンズに当たる」
そんなお悩みは意外とよくあります。

実はこれ、原因を切り分けると対策が選びやすくなります。
この記事では、よくある原因と対策の選択肢を整理したうえで、
貼るだけで使えるノーズパッド「ハナモ~リ」もご紹介します。

鼻当てが一体型のセルフフレームは、調整がしにくい場合があり、フィット感が合わないとズレやすくなります。

メガネの重心が前にあると、鼻の上で支えきれずに下がりやすくなります。

汗や皮脂で鼻あて部分が滑り、ズレやすくなることがあります。
(特に暑い日・マスク併用時・長時間着用時など)

鼻当てがフレームと一体になったセルフレームのメガネをかけていて
💫メガネがすぐにズレてしまう…
💫鼻が痛くて長時間かけられない…
💫まつ毛がレンズに当たって気になる…

可能なら、購入した店舗や調整サービスを行っているメガネ店に一度相談するのが王道👑
ただしセルフフレームは調整幅が限られる場合もあります。

フィットはしやすくなりますが、手間や費用がかかることも。

「まずは簡単に試したい」「自分で調整したい」場合に取り入れやすい方法です。

ハナモ~リは、セルフフレームのメガネに貼るだけで使えるノーズパッドです。
鼻にフィットしやすく、ズレ・ずり落ち対策として使えます☺️

☑ メガネがピタッと密着!ずり落ちにくい快適な装着感
☑ やわらかなシリコン素材が鼻への負担をぐっと軽減。肌にも優しい
☑ メガネと顔の間に適度な距離ができ、まつげがレンズに当たりにくい
☑ フレーム本体のデザイン性を損なわないよう、高品質な透明シリコンを使用

  1. ティッシュ等で、鼻あて部分の汚れを拭き取る
  2. ハナモ~リの厚い部分を持って、剥離紙をはがす(粘着部分に触れすぎない)
  3. 自分に合う位置に薄い方の接着部分を貼り付ける
  • お肌に合わない場合は、使用を中止し医師にご相談ください。
  • お子様、ペットが口に入れないよう手の届かない場所で保管してください。
  • 度付きメガネの方は見え方が変わる場合があります。
  • 粘着部分に触れたり、貼り付けを繰り返すと粘着力が弱くなり、取り付けができなくなる場合があります。
  • 当製品は汗やその他の要因により剥がれやすくなる場合があります。
  • 当製品接着後のメガネの洗浄はお控えください。
  • お使いのメガネの形状によっては、貼り付けができない場合があります。

メガネのズレや鼻の痛み・跡は、原因が1つとは限りません
「調整」「鼻盛り」「貼るだけノーズパッド」など、
自分の生活スタイルに合う方法から試すのがおすすめです。

「まずは手軽に、セルフフレームのズレ対策を試したい」という方は、
貼るだけノーズパッド ハナモ~リも選択肢に入れてみてください。

 

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